注1:クルーズコントロール車にも取り付けOKですが、クルーズ機能を使用できなくなります。 注2:ボスキット裏側のセンサー板(黒プラスチック)の2穴に、車体側からのピンを合わせてセットして下さい。位置が合わない場合、ボス側に合わせて車体側ピンをずらして取り付けて下さい。 注3:純正寸法にバラツキがあり、一部適合しない車があります。この場合、現車合わせになる為純正ハンドルを送って頂くことを予めご留意下さい。 注4:【OH-08とOH-09の見分け方】このお車は純正側にバラツキが有り限定出来ません。純正シャフトのスプライン山数と外径が違いますので 現車を確認後購入下さい。 OH-08 : 15.2ミリ29山 / OH-09 : 14.3ミリ27山 注5:このボスをご購入の際、同時にホンダSRSハーネス(別売り)をお求め頂き、ボス装着時に配線すればメーターパネル内のモニターランプが点灯しなくなります。又、デュアルエアバック車は助手席も作動します。 注6:このボス(OT−195)は純正ハンドル側の配線を移植して使用するタイプになりますが、この場合エアバックの配線が今のところ接続出来ない為、そのままカプラーより外してボス内にしまうだけで、ボス交換後はエアバック警告灯が点灯したままになり、助手席エアバックも作動しなくなります。(別売りハーネスは配線が合わないので使用できません)尚、保険も変わりますので予め御了承と保険屋さんに先に伝えることをお勧めします。 また保険等のトラブルに当社は一切関知致しません。 ●印:当社製アルミナムチェンジスペーサーは、5mm〜30mmまで6段階にステアリングとの距離を、自由自在に調整できるスペーサーです。お好みの高さに調整しお使い下さい。尚、当社製スタンダードボススペーサー(10,15,20,25,30mm 5種類)の中から、純正ハンドルの種類や個人の運転ポジションによりお好みでお選び頂いてもOKです。 ◆印:純正バラツキによりOH-206/OH-215/OH-215Lの3種が存在します。違いは、シャフトの太さです。 OH−206の方がOH-215/OH-215Lより太いです。(エアバック、クルコン付車は、OH−174です。)